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【オリキャラ対談バトン】


指定⇒スイレンシャノン(W2)


続きからどうぞー。








1.お互いを知っていますか?


「ああ。よーく知ってるよ」
「長い付き合いなんでな」
「そう言われるとすごい古い仲みたいに聞こえるじゃないのさ」(笑)




2.知ってても知らなくても,互いに自己紹介してください。


「私はスイレン。各地を旅している」
「私はシャノン、ヒウンの生まれだが今はスイレンに同行している。本日はよろしく頼む」
「ああ、こちらこそ」




3.お互いを初めて見た時の印象は?


「初めて会ったのはヒウンだな」
「私があんたを初めて見た時はまだフタチマルだったわね」
「そうだったな」
「率直に言うが情けない奴だと思った」
「そうか……」(苦笑)
「なんていうかビビリって言うのがピッタリだったわねー。そのくせ意地だけは張るもんだから。まあ悪い奴ではないとは直感的にわかったよ。スーは?」
「印象……と言われると少し違うだろうが、一撃で倒される可能性があると考えて警戒した覚えはある」
「ああ、……これ?」(バチィと体表を電気の筋が駆ける)
「電撃は致命傷になりかねないだろう。それまでもなるべく避けて通っていたんでな」
「まっ、身の危険に関わるような勝負を避けるのは利口だ」
「……そうだ。あの庭で見かけた限りでは、お前だけがイーブイではなかったな」
「うん? ああ、私らは遺伝子が変化しやすい種らしいけど、まああんな長閑な場所じゃ突然変異するほどでもないだろうし普通は進化しないだろうからねぇ。……下水道で暮らし続けたらするかもだけど」
「ということは、お前は下水道の影響なのか」
「違う違う。私はギタリストから石をもらったのよ。下水道からいろんな所を回ってたんだけど、その時にたまたまその人が歌ってんのに遭遇して、聞いてたのよね。……そうしたら、その礼に雷の石をもらった。きっと嬉しかったんだろうね」
「そんな経緯があったんだな」
「そ。何に進化したいかなんて考えたことはないけど、今はサンダースでよかったと思ってるし、その人には感謝してるよ」




4.あなた達の共通点は?


「どう?」
「これといって思い付かないな」
「んー……」
「……ないんじゃないか?」
「じゃあナシってことで」(笑)




5.共通の知り合いはいますか?


「旅の仲間がこれに当たるな」
「フローニャとビオ、アンイスとシノノメだな」
「あとは知り合いというと、リリスもそうか」
「あ、あとちっこいダイケンキ――」
「……ああ、奴か」
「――は、知り合いとは違うか。とりあえず置いとこう」




6.共通の知り合いがいる場合,その人はあなた達にとってどんな存在ですか?


「リリスとはわずかな間だけ行動を共にした間柄だ」
「私も似たようなものかな。心配事が多くて頼りにならない子。嫌いじゃないけど」
「放っておけるような性格ではなかったな」
「つい世話焼いちゃうっていうかねー。とか言っといて放ってったんだけど」(笑)
「あれは奴がひとりで行くと聞かなかったからだ」
「私も散々着いてくんなって言われたわよ」
「全く、ひとりでは何も出来んと言うのに、頑固だな」
「言える立場かいスーさんよ?」(笑)
「いや。すまないな」
「よろしい。じゃあ、うちの面子らに移るか。そうだな……私があの中で当てにするんだったらアンイスかな。案外頼りになんのよねーあいつ」
「私もシャノンと同じ意見だが、アンイスからは頼りにされていることのほうが多いな」
「ふーん。あ、食べ物を横取りしてくるのは好かん。あの時に限っては許せん相手だな」
「“むしくい”か」(笑)
「同じ虫なのに、これに関してはシノのほうがよっぽどいい子だよ」
「シノか。シノは放っておけない奴だな」
「スーには素直よね、シノ。私になんて生意気な口ばっか聞くっていうのに」(呆れ顔)
「私とあいつは似てるからな」
「へぇ。親近感が湧く相手には気を許すのかしらね」
「かもしれないな。……あとはビオとフローニャか」
「それこそビオも放っておける子じゃないわね」
「そうなんだが、あいつは思っているよりもしっかりしている。頼りにはしているが……」
「アンイスみたいに色んな局面で頼れるわけではないってところね」
「……そうだな。ああいう性格なのだろうが、私には理解し難い奴だよ」
「そう。それじゃあ最後にフローニャだ」
「子供みたいなものだな」
「そうね。うちで一番幼いのがフローニャなんだけど、私らが親代わりってところでね」
「もう少し大きかったなら、妹みたいなものだったのだろうな」
「まだあの子が成長したとこは全然想像できないわね。可愛いのは間違いないけど」
「そうだな」
「あとフローニャ言えば、これがまたロマンチストな子でねー。好きな相手がいるんだけど、それがまた複数いるからランク付けしちゃってて、スイレンがその二位なんだわ」(笑)
「そこがまだ子供だな。なついてくれるのは嬉しいが……」(苦笑)
「スイレンさんよ、嫁候補には悪くないと思うけど、どう?」(笑)
「ああ……考えておく」(笑)




7.最後の質問です。あなた達は仲良く出来そうですか?


「今更な問ではないか?」
「始まった時から既に面識あったしね。ま、できてるんじゃない?」
「ああ。これからも頼りにさせてもらおう」



8.関係が気になる人の居るサイトマスターさんに回して下さい。 


「何かあるか?」
「そうだ。ディオロとベリーネ!(日向さん宅) お前たちに回してやろう。‘仲良く’やることだ! いいな?」
「ここでも無茶を強いるか」
「なんかやらかしたら私が制裁に行けばいいでしょ」(ニッと笑って)
「やめんか、全く。私の身にもなれ」
「何かあったら謝るのは上の仕事だからね。悪いね頭領」
「まあいい。……この辺りで仕舞いにするぞ」
「だね。お疲れ様でした」








せっかくなので関係結ばせていただいたお二方へ!
お時間のある時に答えてもらえたら嬉しいです!




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